犬の病気・猫の病気・大切な家族と一緒に暮らすためのペットの情報サイト【公式 ウィズペティ倶楽部】 | ペットの病気の記事

× 閉じる × 閉じる
HOME > 病気

病気

12345678
犬のこれってなにかのアレルギー??
愛玩動物飼養管理士
大長 恵理子 2021-01-20

犬のこれってなにかのアレルギー??

気がついたらか痒がって毛まで抜けてくる・・・。 手足をずっと舐めて毛が薄くなってきた・・・。 目がショボショボしてきた・・・。 などアレルギーのような、なんなのこれ?? ぜひ一読してみてください。

続きを読む ≫
犬はなぜいびきをかくのか? いびきをかきやすい犬種と原因を解説!
愛玩動物飼養管理士
根本ももこ 2021-01-18

犬はなぜいびきをかくのか? いびきをかきやすい犬種と原因を解説!

犬がいびきをかいて寝ていると、かわいいなと思って、深く考えることはあまりないと思います。 しかし、犬のいびきには病気が隠れていることもあるので注意が必要です。

続きを読む ≫
猫の心因性脱毛について 原因と対策法
獣医師
高橋 渉 2021-01-13

猫の心因性脱毛について 原因と対策法

猫に多い心因性脱毛についての原因、診断、治療、予防について詳しく解説いたします。

続きを読む ≫
猫の毛球症について 原因と対策法
獣医師
高橋 渉 2021-01-08

猫の毛球症について 原因と対策法

猫ちゃんに多い毛球症の原因、診断、治療、予防について詳しく解説いたします

続きを読む ≫
愛犬とキス!!ちょっと待って!
ドックセラピスト
安藤夏子 2021-01-07

愛犬とキス!!ちょっと待って!

可愛い愛犬にキスしたくなっちゃったりしますよね? 凄くわかります。 キスする前に知って欲しいことってあるのでしょうか?

続きを読む ≫
犬がぐるぐる回る理由は?原因や対処法紹介
動物看護士
原京子 2021-01-06

犬がぐるぐる回る理由は?原因や対処法紹介

犬がぐるぐる回る行動は、どのようなことが原因しているのでしょう。 この記事では、犬がぐるぐる回る原因を生理的、病気に分けて詳しくまとめました。

続きを読む ≫
猫の停留睾丸について知りましょう
獣医師
藤井ちひろ 2021-01-05

猫の停留睾丸について知りましょう

ショップで、施設で、ブリーダーさんで、愛猫との出会いはさまざまです。これからの毎日を考えるとわくわくしますが、お迎えのときに伝えられる健康状態のところに「停留睾丸」はありませんか? どこからみても元気いっぱいなねこちゃん、でも異常があるの?これって大丈夫?? 安心してこれからの毎日を楽しめるよう、具体的にどういう異常なのか、どうすればいいのか、一つずつお話していきますね。

続きを読む ≫
犬の常同行動や不眠症、元気・食欲低下について
獣医師
若林薫 2020-12-23

犬の常同行動や不眠症、元気・食欲低下について

 犬におけるストレス性の疾病や体調変化として、常同行動や不眠症、元気・食欲低下などがあります。これらの問題行動について解説していきます。

続きを読む ≫
犬の心タンポナーデって何?パニックにならないための知識を紹介!
獣医師
相澤啓介 2020-12-16

犬の心タンポナーデって何?パニックにならないための知識を紹介!

犬の心タンポナーデは緊急疾患であり、速やかな処置が必要となる病態です。 急な虚脱や失神のために動物病院に緊急搬送されることも多いですが、その背景には腫瘍などの疾患が存在し、定期的な健康診断によってリスクを回避できることもあります。 本記事では犬の心タンポナーデについて解説し、犬のQOLを少しでも上昇させることを目的とします。

続きを読む ≫
犬の先天性心奇形、動脈管開存症って何?子犬のうちに健康診断を!
獣医師
相澤啓介 2020-12-14

犬の先天性心奇形、動脈管開存症って何?子犬のうちに健康診断を!

犬の動脈管開存症は心奇形の一種で、大動脈と肺動脈を繋ぐ動脈管が生後も塞がらない疾患です。 軽度のものでは症状はありませんが、放置すると心不全を招き、致命的になります。 治療法は外科手術のみであり、早期の診断と治療が望まれます。 本記事では、犬の動脈管開存症について解説し、子犬のうちに健康診断を受けることを推奨していきます。

続きを読む ≫
犬の停留睾丸について知りましょう
獣医師
藤井ちひろ 2020-12-10

犬の停留睾丸について知りましょう

ショップで、施設で、ブリーダーさんで、愛犬との出会いはさまざまです。これからの毎日を考えるとわくわくしますが、お迎えのときに伝えられる健康状態のところに「停留睾丸」はありませんか? どこからみても元気いっぱいなわんちゃん、でも異常があるの?これって大丈夫?? 安心してこれからの毎日を楽しめるよう、具体的にどういう異常なのか、どうすればいいのか、一つずつお話していきますね。

続きを読む ≫
犬の肥満とは?!知らないと危ない!減量するにはどうしたらいい?
動物看護士
キタムラミヤ 2020-12-09

犬の肥満とは?!知らないと危ない!減量するにはどうしたらいい?

肥満犬には様々な健康リスクが潜んでいます。愛犬が健康で長生きするためにも、飼い主様の日々の管理がとても大切です。ここでは肥満が気になる愛犬を健康的に減量させる方法をご紹介します。

続きを読む ≫
犬の膀胱炎について知りましょう
獣医師
藤井ちひろ 2020-12-07

犬の膀胱炎について知りましょう

猫ちゃんで有名なおしっこのトラブル、実はわんちゃんにも多いということをご存知ですか?とくに、感染による膀胱の炎症はわんちゃんが多く、8頭に1頭は一生のうちに一度は経験する病気とも報告されています。 おしっこがうまく出ない、もれてしまう、出すときに痛みをともなう・・・こんなトラブルはわんちゃんの身体だけでなく精神的にも大きなストレスになります。また、そんな愛犬をみるのはかわいそうでたまらなくなるはずです。 ぜひこの病気のことを知って予防を心がけてあげましょう。

続きを読む ≫
猫の肥満と食事療法
獣医師
若林薫 2020-12-04

猫の肥満と食事療法

 最近、肥満のねこちゃんが増えています。肥満は病気のリスクを上げる要素です。肥満に関係する病気と、食事療法によるダイエットの方法などについてわかりやすく説明しました。

続きを読む ≫
愛猫の歯が折れた!欠けた!に気づいたら・・・
獣医師
藤井ちひろ 2020-12-03

愛猫の歯が折れた!欠けた!に気づいたら・・・

愛猫にデンタルケアの習慣はありますか? もし難しくても、遊んでいるとき、休んでいるときねこちゃんの歯をよく見てください。もし歯の先が折れていたり、表面が欠けていたりしたら、それは放っておくと決していいことにはなりません。

続きを読む ≫
犬の先天性心奇形、心室中隔欠損とは?症状や治療について解説!
獣医師
相澤啓介 2020-12-02

犬の先天性心奇形、心室中隔欠損とは?症状や治療について解説!

犬の心室中隔欠損症は、先天性心疾患の中でも発生率の高いものです。 子犬を飼う上では先天性疾患の知識は非常に重要であり、獣医師としても飼い主さんに啓蒙していきたいことの一つです。 本記事では犬の心室中隔欠損症について解説し、病気の理解に役立てて頂ければと思います。 同時に、他の先天性疾患に対する理解のきっかけにして欲しいと思います。

続きを読む ≫
猫の流涙症について知りましょう。大きな病気のサインかも?
獣医師
藤井ちひろ 2020-12-01

猫の流涙症について知りましょう。大きな病気のサインかも?

猫ちゃんといえば、ぱっちりとこちらを見つめてくれる瞳、キャッツアイ・猫目石という宝石もあるくらいその美しさは特徴的です。 しかし、気がつくといつも涙をうかべている、それどころか目の周りがぐずぐずしていたち、しっかり開かなくなっていることも。ゴミがはいったのかな?なんて簡単に考えていたら、手術が必要な大ごとになってしまことも実はあるのです。 ぜひ眼と涙のことを知って、愛猫の大切な眼を守ってあげましょう。

続きを読む ≫
犬と猫の低血糖に注意!!
獣医師
小島成承 2020-11-24

犬と猫の低血糖に注意!!

新しく家族として迎えた子犬や子猫。よく遊び、よく食べ、よく寝て、どこを切り取っても可愛いですよね。 急に遊びだしたと思ったらすぐに眠くなったり、本当に忙しい生き物です。 しかし体調が悪くなってしまう時もあります。突然元気がなくなったり吐いたり、震えたり、、、。どうすれば!? もしかしたらその症状低血糖が原因かもしれません! そこで今回は子犬や子猫で起こりがちな“低血糖”について解説していきたいと思います。

続きを読む ≫
犬の便と健康
獣医師
若林薫 2020-11-20

犬の便と健康

 犬の健康状態は、元気や食欲の他、便や尿などの排泄物からも確認することができます。病気の早期発見・治療のために様々な便の状態と関連した病気について学んでいきましょう。

続きを読む ≫
犬の尿と健康
獣医師
若林薫 2020-11-17

犬の尿と健康

 犬の健康状態は、元気や食欲の他、便や尿などの排泄物からも確認することができます。尿は膀胱や尿道、腎臓のような泌尿器の他、ホルモンをつくりだす内分泌器官の異常を反映します。病気の早期発見・治療のために尿の状態について学んでいきましょう。

続きを読む ≫
猫の糖尿病ってどんな病気?
獣医師
藤井ちひろ 2020-11-16

猫の糖尿病ってどんな病気?

血液の中の糖分がうまくコントロールできなくなることで、さまざまな合併症をおこしてしまうなかなかやっかいな病気、糖尿病。 一度はきいたことある!人もいらっしゃる、そんな糖尿病ですがじつは猫ちゃんにもあることをご存知ですか? しかも猫ちゃんの糖尿病はなかなか気づかず発症したときは命の危機となってしまうこともある、緊急疾患として扱われる怖い病気なのです。 「太ってたらなるのかな、どうしよう・・・」と心配ばかりせず、ぜひ愛猫ちゃんのために正しい知識を身につけてくださいね。

続きを読む ≫
愛犬の歯が折れた!欠けた!に気づいたら・・・
獣医師
藤井ちひろ 2020-11-13

愛犬の歯が折れた!欠けた!に気づいたら・・・

愛犬に歯みがきの習慣はありますか?もし難しくても、遊んでいるとき、休んでいるとき愛犬の歯をよく見てください。もし歯の先が折れていたり、表面が欠けていたりしたら、それは放っておくと決していいことにはなりません。

続きを読む ≫
シニア猫の仲間入り?体の変化と注意すべきこと
キャットケアスペシャリスト
寺坂優子 2020-11-10

シニア猫の仲間入り?体の変化と注意すべきこと

猫は、普段からゆったりしているので、年をとっても見た目にはわかりづらいものです。 でも、猫も人間と同じように年相応の対応が必要になってきます。 今回は、猫のシニアの兆候と注意すべきことについてご紹介します。

続きを読む ≫
犬のケンネルコフについて、原因と対策法
獣医師
高橋 渉 2020-11-09

犬のケンネルコフについて、原因と対策法

飼い始めの子犬が咳をし始めた。それは、ケンネルコフかもしれません。ケンネルコフの原因と対策法について詳しく解説いたします

続きを読む ≫
犬の涙焼けについて、原因と対策法
獣医師
高橋 渉 2020-11-05

犬の涙焼けについて、原因と対策法

犬に多い涙焼けですがその原因と対策法について解説いたします

続きを読む ≫
ヒトにも感染する可能性あり!犬レプトスピラ症って何?
獣医師
相澤啓介 2020-10-26

ヒトにも感染する可能性あり!犬レプトスピラ症って何?

犬レプトスピラ症はレプトスピラという細菌によって引き起こされる感染症です。 またレプトスピラ症は家畜伝染病予防法で届出伝染病に、感染症法では4類感染症に指定されており、発生の動向が重要な感染症でもあります。 犬だけでなくヒトでも注意すべき犬レプトスピラ症について解説します。

続きを読む ≫
猫で注意したい猫汎白血球減少症って何?
獣医師
相澤啓介 2020-10-21

猫で注意したい猫汎白血球減少症って何?

猫汎白血球減少症は子猫で特に注意すべき感染症の一つです。 消化器症状によって突然衰弱し、致命的となりうる怖ろしい病気です。 本記事では猫汎白血球減少症の症状から診断、治療、予後、予防まで解説していきます。

続きを読む ≫
仔犬の先天疾患、肝臓の病気
獣医師
若林薫 2020-10-14

仔犬の先天疾患、肝臓の病気

 子犬の食欲不振や運動不耐性の原因になる肝臓の先天性疾患。代表的な病気である小肝症と門脈シャントについてまとめました。病気のリスクと付き合うために一番重要なことは相手を知ることです。一緒に勉強をしていきましょう。

続きを読む ≫
犬・猫の天疱瘡ってどんな病気?症状や治療について徹底解説します!
ペット栄養管理士
畔柳沙絵 2020-10-13

犬・猫の天疱瘡ってどんな病気?症状や治療について徹底解説します!

天疱瘡という病気を聞いたことがありますか?人では聞いたことがあるけれど、犬や猫でも同じ病気があるの?と思われる方も多いでしょう。人では難病に指定されているこの病気、動物ではまだ未解明な部分の多い厄介な皮膚疾患です。 本記事では、天疱瘡の症状や診断、治療についてお話したいと思います。

続きを読む ≫
疑ったらすぐに動物病院へ!犬の子宮蓄膿症?について解説!
獣医師
相澤啓介 2020-10-09

疑ったらすぐに動物病院へ!犬の子宮蓄膿症?について解説!

犬の子宮蓄膿症は、子宮内に膿が貯留する疾患です。 避妊していないメス犬で発生し、命にも関わってくる緊急疾患です。 しかしその緊急性が浸透していないせいで、手遅れになってしまう犬も多くいます。 本記事では犬の子宮蓄膿症の症状、診断、治療から予防まで解説し、理解を深めて頂ければと思います。

続きを読む ≫
12345678
ページ先頭